スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LEXUS NX200t【リボルト新潟】

2015.04.26.Sun.17:53
NXFスポブログ
レクサス NX200t・Fスポーツ(ソニッククォーツ)のご入庫、コーティング作業が完了致しました。

車両各部の完成度、デザイン、ハイブリッドエンジンとターボ付新設計エンジンの悩ましい二択の原動機等々、とにかく話題に事欠かない程の魅力的なモデルです。

さて、こちらのNXのオーナー様からは、全体の配色の統一感を鑑み、リアバンパー下部のウレタン樹脂部分をボディ同色に塗装したいとのご依頼を頂きました。
NXバンパー01ブログ
塗装前はウレタン樹脂そのままの状態です。

こちらが塗装後の画像です。
NXバンパー02ブログ
通常はウレタン樹脂に塗装を施す場合、ボディのスチール部材と違って、素地のザラザラした表面の質感が残ってしまいます。
NXバンパー03ブログ
塗装表面は純正の上部バンパー部と同様の質感に仕上げました。
世界最高峰の塗装技術を持つ「レクサス車」ですから、オリジナルの質感に合わせて仕上げるのは、非常に手間と時間を費やす作業を伴います。
ディティールの質感にシビアなオーナー様も、今回の塗装の仕上がりにはご納得して頂けたようで、大変光栄です。

そして、コーティング作業に関しましても手抜かり無く行っていきます。

徹底した洗浄を行った後は、独自の高度下地処理技術【Revolt Adjust System】にて、しっかりと下地処理にてボディ全体をコーティング施工に最適な状態へと整えていきます。
塗装表面を整えた後は低分子完全硬化型【リボルト・プロ】を施工。ボディーをしっかり保護します。
当店の【リボルト・プロ】はレクサスの「セルフリストアリングコート」にもしっかりと対応しております。
綺麗な発色のメタリックパール塗装にガラスコーティングをすることで、更に一段上の圧倒的な艶と輝きへと変化致します。
仕上げに塗装面に悪影響を及ぼす紫外線(UVA・UVB)に有効な成分を含有した【Newトップコート】で包み込み、二層式コーティングの完成です。

今後はセオリー通りの洗車をして頂くことで、この艶と輝きが長期間に渡り維持しやすくなります。

この度は、数あるコーティングショップより、当店にご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

NXFスポ2-01
NXFスポ2-02
NXFスポ2-03
NXFスポ2-04
NXFスポ2-05
NXFスポ2-06
NXFスポ2-07
NXFスポ2-08
NXFスポ2-09

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】
スポンサーサイト

スバル レヴォーグ【リボルト新潟】

2015.04.23.Thu.09:04
レヴォーグ黒ブログ
スバル レヴォーグ(クリスタルブラック・シリカ)のご入庫、コーティング作業が完了致しました。

日本車を代表するスバルの「レガシー」。
そのレガシーの25周年目の節目に誕生したのがこちらの「レヴォーグ」です。
国産・輸入車問わず、モデルチェンジ毎にどんどん肥大化していくモデルが多いのですが、こちらの「レヴォーグ」は、日本の道路事情に合わせたボディサイズ(全長×全幅×全高=4690×1780×1485mm)が、日常の使用には使いやすく、大変人気を呼んでおります。
そして、ボクサーエンジンが生み出す高い動力性能は勿論の事、近年のスバル車特有のスポーティなデザインも非常に目を見張るものがあります。

さて、状態に関してですが、徹底した初期洗浄を終えた後、高輝度LED照明下で確認してみたところ、既に洗車では落ちない水シミや無数の線傷が至るところで確認できました。
ボディコンディションは新車でしたが、製造工場より出荷されてからオーナー様の手元に届くまで、様々な人の手に触れられ、種々の要因によって、このような汚れや小傷等はついてしまうのが現状です。
これは、致し方ないことですが、下地処理もせずに、このままコーティングしてしまうと、シミや線傷を付着させたままコーティングする結果となりますので、仕上がりのクオリティはお粗末な状態となってしまいます。

「新車なのに下地処理が必要なのか?」と思われる方も多く居られると思いますが、下地処理が必要な理由は上述した汚れや傷を除去する為なのです。
さらに、新車でも塗装表面が曇っていたり、ぼやけている個体も多々、観受けられますので、当グループ独自の高度下地処理技術【Revolt Adjust System】にて、最低限の磨きで最大限の輝きを引き出していきます。

時間を掛けてしっかりと処理をしていき塗装面をコーティングに最適な状態に整えます。
これによってようやくコーティングの効果も最大限に発揮できるというものです。

仕上げに低分子・完全硬化型ガラス被膜である【リボルト・プロ】をたっぷりとコーティングし、ボディをしっかり保護いたします。
リボルト・プロは、塗装の隅々まで入り込む低分子であることによって、ガラス被膜の膜厚も従来の高分子タイプのものに比べても2~3倍の膜厚を確保する事が出来るのです。
そして、最後に塗装面に悪影響を及ぼす紫外線(UVA・UVB)に有効な成分を含有した【Newトップコート】で包み込み、二層式コーティングの完成です。

お引渡しの際は、オーナー様にも大変喜んでいただくことが出来ました。

今後はセオリー通りの洗車をして頂くことで、この艶と輝きが長期間に渡り維持することが出来ると思います。

この度は、ご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

レヴォーグ黒01
レヴォーグ黒02
レヴォーグ黒03
レヴォーグ黒04
レヴォーグ黒05
レヴォーグ黒06
レヴォーグ黒07
レヴォーグ黒08
レヴォーグ黒09

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

メルセデスベンツ C180【リボルト新潟】

2015.04.13.Mon.09:13
MBC180ブログ
「メルセデスベンツ C180アバンギャルド」のご入庫、コーティング作業が完了致しました。

三代目となるこちらのCクラス(W204後期型)のアバンギャルドは、メルセデスブランドの象徴とも言える「スリーポインテッドスター」をフロントグリル中央部に擁した「クーペグリル」が特徴の一つです。
その洗練されたデザインは、上位クラスのスポーツモデルにも勝るとも劣らない迫力あるフロントフェイスが印象的ですね。

さて、今回オーナー様からは、新車ご購入から今年で2年目を迎えるにあたり、夜光等に照らされると洗車傷等が目立つようになったとのご相談を受け、それらを解消したいとのご依頼を頂きました。
カラーリングは、光の照射により微細なメタリックが綺麗な「オブシディアン・ブラック」です。

屋外では分かり難い雨ジミや小傷等を当店のLED照明下でよく確認しながら作業を開始致します。

一般的にドイツ車は、塗装が硬く、また塗膜が薄いという傾向にありますので、下地処理には細心の注意を払う必要があります。
ただ、やみくもに磨いていたのでは、塗装面を削りすぎるだけでなく、逆にオーロラマークを残してしまう虞があります。

上記の点を留意して、丁寧に下地処理を行うことで、ブラック塗装は仕上がりに大きな差が出るカラーと言えます。

前述した塗装面の雨ジミや小傷は、独自の高度下地処理技術【Revolt Adjust System】により、綺麗に除去していきます。また、塗装面を無駄に削ることなく、表面を鏡面状に仕上げる技術となります。

以上の下地処理後には、当グループ完全オリジナルコーティング剤である低分子型・濃度100%の【リボルト・プロ】にてガッチリとコーティング致しました。
低分子型であることで、ガラス被膜は安定硬化し、従来のガラスコーティング以上の高い耐久性を実現しています。
そして、仕上げに、塗装面に悪影響を及ぼす紫外線(UVA・UVB)に有効な成分を含有した【Newトップコート】を施工して、二層式デュアルプロテクションコーティングの完成です。

今後はセオリー通りの洗車をして頂くことで、この艶と輝きが長期間に渡り維持することが出来ると思います。

この度は、ご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

MBC180-01.jpg
MBC180-02.jpg
MBC180-03.jpg
MBC180-04.jpg
MBC180-05.jpg
MBC180-06.jpg
MBC180-07.jpg
MBC180-08.jpg
MBC180-09.jpg
MBC180-10.jpg

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

ジャガー XF【リボルト新潟】

2015.04.10.Fri.14:54
ジャガーXFブログ
「ジャガー XF」のご入庫、コーティング作業が完了致しました。

こちらの「ジャガー XF」は、ジャガー・セダンラインナップのミドルサイズ・ラグジュアリーサルーンで、ジャガーならではのシャープでエレガントなボディラインが特徴的なモデルです。
しかも、こちらのオーナー様の「XF」は、2014年に50台限定で販売された希少な「ブラックエディション」で、グロスブラックフィニッシュの20インチアルミホイールが標準装備され、グロスブラックグリル及びウインドウサラウンド、そしてトランクリッドフィニッシャー等のシックで重厚感のある外装品が装備されたスペシャルモデルとなっております。

新車ご購入から約1年となる状態で、細かな線傷等が目立つとのご相談を頂き、今回リフレッシュを兼ねてのご依頼を頂きました。

一見すると綺麗なボディ状態ではありましたが、当店の高輝度LED照明下にて確認しますと、ボディ全体に渡り小傷・クレーター状の傷、しみ等がありました。

これらは、独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」により、塗装の膜厚を最低限しか磨かずに、最大限の美観を作りだします。塗装に優しい技術となります。

時間を掛けて美しく仕上げたボディカラー「ブラック・アメジスト」の艶やかな塗装面には、濃度100%・完全硬化型ガラス被膜を形成する【リボルト・プロ】を用いて二層式のデュアルプロテクションコーティングを行っていきます。

【リボルト・プロ】の「ベースコート」は、低分子構造・無溶剤で塗装に悪影響を与えないコーティング剤です。この低分子量重合体ガラス被膜の大きな特徴として、低分子であるため、塗装表面の隅々に緻密に入り込む特性をもっている為、硬化後は、強い結合力を発揮致します。

そして、仕上げに施工する「トップコート」には3次元分子ガラス骨格・ケイ素レジンを含有することで、高品位な光沢を持続し、無機物汚れ(ミネラル分、カルシウム)と有機物・酸化ヨゴレを防止します。
更に、新たな効果として、車の塗装面にも悪影響を及ぼす紫外線(UVA・UVB)を軽減する成分を含んでおりますので、特に太陽光からの熱吸収率が高い黒・濃紺車には有効なコーティング剤となっております。

お引渡しの際には、オーナー様には「新車時より綺麗だ!」と喜んで頂くことが出来ました。

今後はセオリー通りの洗車をして頂くことで、この艶と輝きが長期間に渡り維持することが出来ると思います。

この度は、ご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

ジャガーXF-01
ジャガーXF-02
ジャガーXF-03
ジャガーXF-04
ジャガーXF-05
ジャガーXF-06
ジャガーXF-07
ジャガーXF-08
ジャガーXF-09
ジャガーXF-10
ジャガーXF-11

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

ホンダ CB1100EX【リボルト新潟】

2015.04.02.Thu.11:57
CB1100EXブログ
ホンダ「CB1100EX」のご入庫、バイクコーティングが完了致しました。

2010年にデビューしたこちらの「CB1100」は、空冷エンジンならではの乗り味やテイスト感が特徴で、そのスタイルも往年の"CB"を踏襲した人気のモデルとなっております。

そして、今回ご入庫頂いたこちらのオーナー様の「CB1100EX」は、4-2-2となる左右二本出しマフラーにスポークホイール、そして標準モデルより3リットル程容量を大きくした燃料タンク等を装備した特別仕様となる一台です。

現代技術によって創出されたホンダ車ならではの美しい空冷四気筒エンジンに、ワイヤースポークのホイール。
この組み合わせは「ネオクラシックスタイル」の王道と言えるのではないでしょうか。

さて、車体の状態を見てみますと、細部に固着した汚れやメッキパーツ部のくすみ、滲み等が目立つ状態が確認出来ました。
また、燃料タンクとサイドカバーに引っ掻き傷・磨き傷が見受けられましたので、当グループの高度下地処理技術である「Revolt Adjust System」にてしっかりと下地処理を行っていきます。
車種にもよりますが、塗装膜を計測可能な燃料タンク部分を除き、殆どが剥き出しの素地にて成型されるネイキッドモデルでは、専用の洗浄ツールや工具類を駆使しての作業となります。
特に、こちらのCBのようにエンジン細部のパーツやワイヤースポークホイール等に、より一層の磨きを加えることで、一段高いレベルの魅力を引き出す事ができます。

時間を掛けて仕上げた各部の下地には、低分子完全硬化型・濃度100%の【リボルト・プロ】を各部に、たっぷりとコーティングしていきます。
塗装面は勿論、エンジン、ホイール、メッキパーツ等にもコーティングすることで、各パーツにしっかりとしたメリハリを付けることができます。また、未塗装樹脂パーツ等にも施工可能ですので、これらの経年劣化による白色化を長期間にわたり防ぐことが可能となります。

今後は、セオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間にわたり、この艶と輝きが維持できると思います。

この度は、当店にご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

CB1100EX-01.jpg
CB1100EX-02.jpg
CB1100EX-03.jpg
CB1100EX-04.jpg
CB1100EX-05.jpg
CB1100EX-06.jpg
CB1100EX-07.jpg
CB1100EX-08.jpg
CB1100EX-09.jpg
CB1100EX-10.jpg
CB1100EX-11.jpg
CB1100EX-12.jpg

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

東京モーターサイクルショー2015

2015.04.01.Wed.12:17
MCS2015-01.jpg
先月末に東京ビッグサイトにて開催された「東京モーターサイクルショー2015」に行ってきました。

最新鋭の技術が惜しみなく投入されたレーシングマシンから、クラシカルで懐古的な古き良きオートバイまで、様々な車種が一堂に会する年に一度の二輪車の祭典です。

個人的な視点となりますが、注目度の高かった展示車をご紹介したいと思います。

ホンダ
motoGPで活躍する「RCV213V」がベースとなっている、市販レーサーレプリカモデルの「RCV213V-S」
この完成度はもはやレプリカではなく、レーシングマシンそのものですね。価格はなんと2,000万円!!!
MCS2015-02.jpg
MCS2015-03.jpg

ヤマハ
街乗りでもロングツーリングでも大活躍しそうなデュアルパーパスです。
こちらはドライカーボンパーツやショートスクリーン等のワイズギアアクセサリーをフル装備した「MT-09 TRACER」
MCS2015-04.jpg

スズキ
2015年シーズンでいよいよモトGPに復帰するスズキ。MCS2015-05.jpg
チーム名は「チームスズキ エクスター(Team SUZUKI ECSTAR)」で、こちらが参戦マシン「GSX-RR」
MCS2015-06.jpg

カワサキ
川崎重工がグループの総力を挙げて作った渾身のモンスターマシン「H2」
MCS2015-07.jpg
エンジンに組み込まれたスーパーチャージャーは川崎重工ガスタービン・機械カンパニー、航空宇宙カンパニー、そして技術開発本部との協働により設計されたという「最強のロードスポーツバイク」です。
MCS2015-08.jpg

ハーレーダヴィッドソン
ファミリーの中でも最もコンパクトで小さな750ccエンジンを搭載する「ストリート750」小さくてもしっかりとハーレーの貫録があります。
MCS2015-09.jpg
この美しいスタイルにグッときます。  「FLSTN ソフテイルデラックス」
ホワイトリボンタイヤがいい雰囲気を出してますね。
MCS2015-10.jpg

BMW
近年のBMWはちょっと違います。
いわゆる「つるし」のままではなく、ユーザーに自由にカスタマイズを楽しんでもらおうというコンセプトが伝ってきます。
名ビルダー製作によるカスタム車「RnineT」の2台!
MCS2015-11.jpg
MCS2015-12.jpg
こちらは圧巻のデザインです。
なんとこの車両、6気筒エンジンを搭載するフラッグシップマシンの「K1600GT」ですよ!!
MCS2015-13.jpg

DUCATI
ドゥカティのフラッグシップバイクの「1299パニガーレ」の「S」と「R」の2台です。
一見コンパクトなボディですが、恐ろしい程のパワーを持ってます。
「1299panigaleS」
MCS2015-15.jpg
「1299panigaleR」
MCS2015-14.jpg
新型車 「スクランブラー」
MCS2015-16.jpg

KTM
こちらはデューク390のエンジンをベースにボアとストロークをダウンした、KTM初の250ccモデル「RC250」です。
250ですが、存在感たっぷりのサイズでしたよ。
MCS2015-17.jpg

MVアグスタ
燃料タンクに、ニ輪世界GP史上で最多記録を持つ「ジャコモ・アゴスチーニ」氏の直筆サインが施されたマニア垂涎のスポーツマシン「F3 800 AGO」は世界限定300台との事。
MCS2015-18.jpg

モトグッチ
シンプルな中にも伝統を感じさせる「V7 ストーン」
V型エンジンにマットブラックの組み合わせが渋い1台。
MCS2015-19.jpg

アプリリア
2014年シーズンのスーパーバイク世界選手権チャンピオンマシン「RSV4」
MCS2015-20.jpg

トライアンフ
切り替え式ABSやトラクションコントロール等の電子制御満載の新型「タイガーXRx」
MCS2015-21.jpg
エースカフェ仕様の「デイトナ675R」
MCS2015-22.jpg

ロイヤルエンフィールド
このスタイルとミリタリー風のカラーリングがたまりません。「クラシック500 デザートストーム」
MCS2015-23.jpg

その他、カスタムショップによるこちらの2台
カワサキ「Z1」
MCS2015-24.jpg
スズキ「ハヤブサ」
MCS2015-25.jpg

会場の様子です。会場は熱い熱気に包まれ、どのブースも人でいっぱいでした。
MCS2015-26.jpg

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

トヨタ ハリアー・ハイブリッド【リボルト新潟】

2015.04.01.Wed.08:54
ハリアー黒ノンポリブログ
トヨタ ハリアー・ハイブリッドのご入庫、コーティング作業が完了致しました。

こちらのオーナー様のハリアーは、「モデリスタ」のドレスアップエアロがセットアップされており、外装色の202ブラックの重厚感と相まって、洗練された高級感を更に高めている一台となっております。

さて、今回オーナー様より、リボルト・ライト(Non Polish・新車限定)と窓ガラス全面撥水加工のご依頼を頂きました。

リボルト・ライト(Non Polish・新車限定)コースは、下地処理(磨き工程)は行わない作業となっておりますが、軽度の雨シミ等は専用の洗浄剤を用いてしっかりと落としていきます。

また、こちらのコースは上位コースの「リボルト・プロ」と比べて、安価な設定となっておりますが、使用するコーティングには、「リボルト・プロ」及び「リボルト」で使用する「Newトップコート」を使用しております。
上記「Newトップコート」は、緻密な三次元分子ガラス骨格・ケイ素レジンを含有することで、施工後には、高品位な光沢が付与されます。また、ミネラル分やカルシウムといった無機物汚れ、そして、有機物・酸化汚れ等からボディを防止する効果もあります。

更に、「Newトップコート」には、紫外線(UVA,UVB)を軽減する機能が加わりました。塗装面に悪影響を及ぼす紫外線からボディを守ります。
紫外線ライトにてUVA波長の紫外線を照射しますと緑帯域の可視光線へと変換され光ります。
変換されることで、UVA紫外線が軽減されるようになります。

NEWトップコート02.jpg

今後は、セオリー通りの洗車をして頂くことで、コーティング効果を維持することができます。

この度は、当店にご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

ハリアー黒ノンポリ01
ハリアー黒ノンポリ02
ハリアー黒ノンポリ03
ハリアー黒ノンポリ04
ハリアー黒ノンポリ05
ハリアー黒ノンポリ06
ハリアー黒ノンポリ07

ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。