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ホンダ N-BOX【リボルト新潟】

2014.12.18.Thu.09:24
NBOXブログ
ホンダ N-BOXへ【リボルト・プロ】の施工が完了致しました。

こちらのN-BOXですが、通常グレードよりも更にスポーティ色の強い「モデューロX」バージョンになります。

エアロタイプバンパーに、ボディ同色とした前後モール、そして、1年の歳月をかけて製作を行ったという、専用チューニングの施された"X"サスペンションが装着されております。

オーナー様のお話によると、足回りを硬めたローダウン仕様ながら、乗り心地が非常に良いとおっしゃっておりました。私も一度、その乗り心地を体感してみたいものです。

さて、こちらのN-BOXのカラーリングは、高品質なオプション設定色の「プレミアムホワイト・パール」です。

新車ご購入から約半年以上経過した状態で、本格的な雪シーズンの前に、しっかりとしたコーティングをしておきたいというN様からのご要望にお応えするべく、コーティングコースはトップグレードである【リボルト・プロ】をご用命頂きました。

誠にありがとうございます。

早速、LED照明装置下にて、お車の状態を確認してみますと、全体的に新車特有の色ボケを発見致しました。また、ルーフ部には若干の滲み、ドアノブ周辺に線傷等が観受けられましたので、当グループ独自の高度下地処理技術「Revolt adjust system」によって、それらの傷除去を意識しつつ、無駄に塗装を削ることなく時間と手間をかけて、上記の点を解消していきます。

塗装表面を平滑に磨き上げた後は、石油系溶剤不使用の低分子・完全硬化型ガラスコーティング剤【リボルトプロ】を塗装面だけでなく、グリル内部の樹脂パーツ、ヘッドライト、テールランプ、ナンバープレートなど施工可能な箇所すべてにたっぷりと塗布致します。
磨きにより引き出された輝きに、リボルトプロの3~4μmという圧倒的な膜厚による光沢がプラスされ、一般的なガラスコーティングとは段違いの仕上がりとなりましたので、艶や光沢に味が加わり1クラス上の輝きを放つN-BOXの完成です。
完全硬化型のガラス被膜は下地処理で仕上げた塗装面に深みを与え、塗装面を保護するアンカーの役割も果たしますので、今後はセオリー通りの洗車及びメンテナンスをして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。

この度は、数あるコーティングショップより当店にご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

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ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから

【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】
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トヨタ ハリアー・ハイブリッド【リボルト新潟】

2014.12.17.Wed.13:24
ハリアー黒ブログ
新型ハリアー・ハイブリッドのガラスコーティング施工が完了致しました。

一時はモデル終了の危機に瀕しましたが、存続を願う根強いユーザー達の要望に応えるべく、2013年に再デビューを果たした第三世代の新型ハリアーは、シャープなフロントマスクとバランスの取れた走行性能で高い人気を博しているSUVです。

さすがに3代目ともなると、各部の完成度も高く、内外装共にクオリティの高い一台となっております。

さて、こちらのお車のカラーリングは、ソリッドブラックの代名詞とも言える「202ブラック」です。

お車の状態としては、新車状態でしたが、既に何箇所かに磨き傷を発見しました。コーティングを専門に行う私でも、この「202ブラック」は非常に神経を使って作業をしないといけないお車です。新車、中古車問わず、磨きのツール、セオリーを間違うと逆に傷とオーロラマークを付けてしまう結果を招いてしまうからです。

しかし、当グループ独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」を用いて下地処理を行うことで、付着してしまった磨き傷を最小限の研磨で除去すると共に、「202ブラック」本来の艶を引き出す鏡面仕上げにより、ブラックカラー本来の色合いの美しさや鮮やかさを引き出していきます。

そして、「美観」を作り出したボディ塗装に対し、次世代のガラスコーティングである、低分子型・完全硬化型の「リボルト・プロ」(濃度100%)をたっぷりとコーティング致します。
「リボルト・プロ」は低分子化させることで、一般的なコーティング被膜よりも、耐久性・安定性などが増し、艶と輝きが格段に向上いたします。

お車のお引渡しの際には、オーナー様に喜んで頂けたので、私も大変光栄で御座います。

この度は、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。

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ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

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【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

マツダ 新型デミオ 新車の塗装ボケ解消【リボルト新潟】

2014.12.10.Wed.08:18
デミオ赤ブログ
マツダ新型デミオのご入庫、コーティング施工が完了致しました。

この新型のデミオ、パッと見てすぐに「MAZDA」車であることが分かるスポーティなフロントフェイスが特徴的な一台ですが、実は至るところを見てみますと、今までのコンパクトカーには無かった1クラス上の重厚感や高級感が感じられ、今までのBセグメントクラスの所謂、「量産車的」イメージを払拭する力作であると感じられます。

さて、こちらのお車のカラーリングは、マツダ車ならではの「ソウルレッドプレミアムメタリック」です。
新車ご購入後、程なくしてのご入庫を頂きましたので、細かな傷等も少なく、お預かり時には非常に綺麗な印象でありました。
しかし、オーナー様いわく、なんとなく塗装がぼんやりしている。とのご指摘を頂きました。
新車ですから、勿論塗装状態は悪くはありませんが、当店のLED照明下で確認すると、やはり照明の映り込みがぼやけた印象を受けました。

こちらの画像をご覧ください。この状態はお預かり後、綺麗に脱脂洗浄をした状態のボンネットです。全体としてはとても綺麗ですが、映り込む照明は全てぼんやりとしていますね。
ボンネットB1
拡大すると良く分かります。
ボンネットB2
この状態を良く確認し、塗装膜を計測した後、当グループ独自の高度下地処理技術「Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム)」によって、丁寧に且つ、無駄に塗装面を削ることなく、下地処理を行っていきます。

こちらが下地処理後のボンネットの画像です。
ボンネットA1
拡大しますと、LED照明全体がくっきりと映り込んでいる様子がお分かり頂けます。
ボンネットA2

こちらの画像はルーフの下地処理前の画像です。
ルーフB
下地処理を行うと、LED照明の輪郭もはっきりと分かるほどになりました。
ルーフA

最後はドアです。ビフォー・アフターが分かるように、左側(前部ドア側)のみ下地処理を施した状態です。右側は未処理です。
そして、同じスペックのスポット式LED照明をそれぞれに照射してみます。
ドアBA
パッと見の塗装面には、大きく変わった様子は無いように思えますが、やはり左側(前部ドア側)の方のLEDの電球の粒が際立って見えるのがお分かり頂けると思います。

以上のように、たとえ新車であっても、丁寧に下地処理を施すことで、肉眼では確認できない微細な凹凸や表面の汚れを綺麗に除去することができます。
そして、塗装ボケを解消し、そのお車の塗装本来の輝きを引き出すことが出来るのです。

また、以上の作業も、全照明にLED照明装置を導入しているからこそ、効果を発揮致します。
当店では、高輝度照明・蛍光灯・天井及び壁面スポットライト・ハンディライト、全ての照明にLEDを採用しております。

これにより、どの角度からでも、どの塗装部位であっても同様のクオリティの下地処理を施すことが出来るのです。

そして、丁寧に仕上げた下地処理後には、濃度100%低分子・完全硬化型の次世代型ガラスコーティング剤「リボルト・プロ」をガッチリとコーティングする事で、ガラス被膜特有のしっとりとした質感・光沢・艶が高まるだけでなく3μm~4μm程の厚く強固な被膜でボディを保護すると共に、艶・光沢をアップさせて新車以上の輝きに仕上げていきます。

お車のお引渡しの際には、オーナー様に大変喜んで頂けたので、私も本当に嬉しい限りです。

今後はセオリー通りの洗車とメンテナンスをして頂くことで、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。

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ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

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【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

レクサスNX 300h Fスポーツ【リボルト新潟】

2014.12.09.Tue.09:31
NXFスポブログ
レクサスNX 300h Fスポーツのガラスコーティング施工が完了致しました。

こちらの「Fスポーツ」は、路面状況などに応じて自動的に減衰力を調整してくれるサスペンションやパフォーマンスダンパーが装備されているスポーツバージョンとなります。
JC08モード燃費でリッター20Km前後の低燃費を実現するハイブリッド性能に、スポーツドライビングが可能な走行性能が加わったことで、拘りの強いオーナー様をも納得させてくれる一台ですね。

さて、こちらのNXのカラーリングはレクサスの新色ホワイトとなる「ソニッククォーツ」で、新車ご納車後にお持込頂きましたので、状態は良好です。

レクサス車の塗料は非常に高級な塗料を使用してあると同時に、塗装工程も手間暇を惜しみなくかけておりますので、塗装の仕上がりの美しさは勿論、塗装の膜厚も他メーカー様の物と比べると、かなり厚めの塗装となっております。

世界最高峰と言っても過言ではないレクサスの塗装ですから、新車状態での下地処理は必要ないだろうと思われるでしょうが、当店では、しっかりと下地処理を施します。

下地処理前のボンネットの画像です。一見すると全く問題なく綺麗な塗装面です。
NXビフォー.jpg
この塗装面を無駄に研磨することなく、当グル―プ独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」にて塗装面を配慮しながら、下地処理を施していきます。
NXアフター.jpg
下地処理前の画像と比較すると、LED照明の輪郭がはっきりと映り込んでいるのがお分かり頂けると思います。

こちらが下地処理後のボンネットの画像です。
ボンネット処理後.jpg

以上のように、当店では、新車であっても、納車時以上の最高の状態まで引き出す為の下地処理を行います。

そして、仕上げに、ガラス濃度100%の完全硬化型ガラス被膜と三次元分子ガラス骨格・ケイ素レジン含有のトップコートにて、デュアルプロテクションコーティングすることで、
レクサスの塗装面を更に強固にすることができ、見た目にも、ガラス被膜特有のしっとりとした質感・光沢・艶を付与致します。

お引渡しの際には、オーナー様にも大変喜んで頂くことができました。

今後はセオリー通りの洗車をしていただくことで、長期間にわたり、この艶と輝きを維持しやすくなります。

この度は、数あるコーティングショップより当店にご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

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【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

マツダ 新型デミオ【リボルト新潟】

2014.12.08.Mon.19:08
デミオ黒ブログ
新開発クリーンディーゼルターボ搭載のマツダ 新型デミオのご入庫を頂きました。

今年、2014年に登場した4代目となるこちらの新型デミオは、コンパクトカーの運動性能を高次元で実現する2ステージターボチャージャー採用の新開発ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルが話題を呼んでおります。

欧州各地では、低燃費は勿論の事、地球温暖化や環境に配慮したディーゼル車の普及率は非常に高く、主要国ではなんと全体の8割以上がデイーゼル車!という国もあるようです。
今後、日本でもこの「新型デミオ」を皮切りに、コンパクトカーにおいてクリーンディーゼルの時代が来るのではないでしょうか。

さて、こちらのお車は新車ご納車直後にお持込頂きましたので、状態としては非常に良好ではありました。

しかし、新車本来の輝きを創出するためには、しっかりとした下地処理は欠かせません。
新車時であるからこそ、下地処理が必要であると言えるかもしれません。

また、当店では下地処理を行う上で、設備や環境にも拘っております。外気とシャットアウトされた室内空間であること。一見綺麗でも細かな傷やシミを映し出す高輝度LED照明装置を備えていること等です。

そして、このような環境下で行う当グループ独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」では、闇雲にただ磨くのではなく、各メーカー・車種毎に異なる塗装情報等を統合収集させた情報を基に、現車に最適な下地処理を施すことで、最大限の美観を創り出していきます。

上記下地処理後には、低分子量重合体ガラス被膜を特徴とする「リボルト・プロ」によって塗装面をしっかりと包み込みます。
「リボルト・プロ」の大きな特徴として低分子である為、塗装表面の隅々にまでしっかりと入り込み、強い結合力を発揮します。
そして、この結合力が長期間、塗装面を保護するアンカーの役割を果たす効果を生み出します。

そして最後の仕上げには、三次元分子ガラス骨格・ケイ素レジンを主成分とするトップコートにより、新車以上の輝きを付与した艶やかな「ジェットブラックマイカ」を創出することが出来ました。

お引渡しの際には、オーナー様にも大変喜んで頂くことができました。

今後はセオリー通りの洗車をしていただくことで、長期間にわたり、この艶と輝きを維持しやすくなります。

この度は、数あるコーティングショップより当店にご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

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ご来店、見学は大歓迎ですが、作業中や不在の場合もございますので、事前にお電話・メールを頂けますと助かります。ご要望やご質問などはお気軽にお申し付け下さい。

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