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AUDI A3 Sportback【リボルト新潟】

2014.10.25.Sat.17:27
A3ブログ
AUDI「A3 Sportback」のご入庫、コーティング施工が完了致しました。

AUDIの車両を見るといつも感じる事があります。
それは、ヘッドライトやテールレンズ等の各機能部品、室内の素材、シートの縫合精度等、妥協のない高い完成度のクルマ作りが為されていると実感させられる点です。
そのブランドの拘りや意気込みを感じるのは、やはりプレミアムカーを製造しているメーカーだからこそだと思うのです。

2013年に日本市場に登場した、こちらの現行型の3代目「A3」は、「アウディ・ウルトラ」と呼ばれる軽量化技術によって、先代モデルより約60kg近くの減量を果たしたことでも話題になりましたね。
内外装の質感だけでなく、ダウンサイジングのエンジンを採用しながらも、走行性能と低燃費を見据えたAUDI車は、常に時代の一歩先を行く、プレミアム・ブランドだと思います。

さて、こちらのお車のカラーリングは、ドイツ車には珍しい、メタリックの入った「グレイシアホワイト」で、ご納車後、程なくしてのご入庫を頂きました。

弊店のLED照明下で、ボディの状態を良く見てみますと、輸入車特有の塗装表面のボケ、クスミがやや強い印象を受けました。

上記のボケやクスミは、独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」によって、それらを解消していきます。
弊店の行う下地処理は、塗装の膜厚を考えた最低限の磨きで「新車以上」の最大限の美観を作り出す事ができます。

美しく仕上げられたボディには、低分子型の完全硬化型ガラス被膜である【リボルト・プロ】をたっぷりとコーティング。
低分子のガラス成分が、塗装の隅々まで入り込みアンカーの役割を果たし、被膜耐久性がアップいたします。
また、低分子であることで、分子ひとつひとつが緻密に組み合わさり、被膜の安定化にも効果が出ます。

今後は、セオリー通りの洗車及びメンテナンスをして頂ければ、長期間にわたりガラス被膜の艶と輝きが維持できると思います。

この度は数あるコーティングショップより弊店にご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

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ホイールコーティング【リボルト新潟】

2014.10.18.Sat.13:46
ホイールブログ
ここ最近、スタッドレスタイヤの買い替え、履き替え等の話をちらほらと聞くようになりました。
あと、数か月もすると、冬シーズンの到来ですね。新潟の冬は長い(汗)..... 本当、1年は早いなぁと思います。

ご依頼頂いたお客様のこちらのホイールは、スタッドレスタイヤを組み込む予定なんだそうですが、新潟のような積雪地域では、融雪剤の成分である「塩化カルシウム」等の影響を受けやすく、夏時期と違ったシビアなストレスを受けることになりますので、冬用ホイールの装着前のコーティング施工は非常に有用です。

また、脱着後の夏用ホイールを来シーズンに向けてのリフレッシュコーティングも勿論、承ります。
特に、ホイールの裏面の洗浄、コーティングは脱着時でないと出来ませんので、是非、ご用命下さい。
ホイールコーティングを施工することで、泥汚れ等は勿論、ブレーキダストも簡単に落とせるようになりますので是非、お薦めです!

今回ご依頼頂いた「ホイールコーティング」ですが、弊店では、泥や油分、ブレーキダストの汚れ・鉄粉等を洗浄し、しっかりと乾燥させた後、次世代のガラスコーティングである、低分子・完全硬化型の【リボルト・プロ】(濃度100%)にてしっかりとコーティング致します。
【リボルト・プロ】は、低分子であることで、ボディの塗装面と同様、隅々までしっかりと入り込むので、表面の光沢は勿論、耐久性も非常に高くなります。

この度は、ご用命頂きまして、誠にありがとうございました。
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三菱 アウトランダーPHEV【リボルト新潟】

2014.10.17.Fri.10:02
アウトランダーブログ
三菱「アウトランダーPHEV」のご入庫、コーティング施工が完了致しました。

こちらのお車の「PHEV」とは、「Plug-in Hybrid Electric Vehcle」の略称で、ハイブリッド車と電気自動車のエコ機能を融合した、まさにエコドライブが主流な現代の最先端を行くSUV車であります。
ここ新潟県内でも最近では、各役所やショッピングモールの駐車場等、「電気自動車」の充電場所となるインフラ整備も着々と進んでおりますので、電気自動車の普及も必然であると言えます。
特に、「プラグイン・ハイブリッド車」の開発・販売に関しては、三菱自動車は積極的に行っているような印象を受けます。さすがは、我が国が誇るElectricメーカーと言ったところでしょうか。

街中等の低速走行時には、主に電気モーターで走行し、高速走行時等のトルク・馬力が必要な際には、エンジン駆動を行う点は、通常の「ハイブリッド車」と同じですが、「プラグイン・ハイブリッド車」では、充電容量の多い大型バッテリを搭載し、家庭用の電源(交流100V)からも充電可能とすることで、所謂「電気自動車」としての走行割合を高めることができるのです。これにより、総走行距離も必然的に伸びる訳ですから、更なる低燃費とCO2削減による環境配慮が実現できる訳ですね。

さて、こちらのお車は、新車ご購入後程なくしてのご入庫でしたので、一見すると綺麗な状態でしたが、弊店のLED照明下でよく確認してみると、ボンネットやルーフに無数の鉄粉が付着しておりました。
更に、サイドステップやリアバンパー下部には、アスファルト等の粉塵が強固に付着しておりましたので、塗装面を傷つけることなく、専用の洗浄剤等を用いて、それらを綺麗に除去していきます。

塗装表面の余計な「異物」等を除去した後には、当グループ独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」にて、時間をかけてしっかりと塗装表面を整えていきます。
例え新車であっても、「新車以上」のクオリティに仕上げるべく、弊店ではしっかりと下地処理を行います。この下地処理の仕上がり具合によって、コーティング施工後の完成度に大きく影響するからです。

このようにしっかりと下地処理を行うことで、塗装面の艶と輝きがアップされ、石油系溶剤不使用の低分子・完全硬化型ガラスコーティング剤【リボルト・プロ】の定着を安定させることにつながります。
磨きにより引き出された輝きに、【リボルト・プロ】の3~4μmという圧倒的な膜厚による光沢がプラスされ、一般的なガラスコーティングとは段違いの仕上がりを引き出すことができます。
【リボルト・プロ】は、塗装の隅々までしっかりとガラス被膜が入り込み、アンカーの役割を果たすのです。また、低分子型であることで、現在主流となっている高分子タイプと比較しても、被膜の安定化に貢献し、耐久性がグッと高くなります。

今後は、セオリー通りの洗車及びメンテナンスをして頂ければ、長期間にわたりガラス被膜の艶と輝きが維持できると思います。

この度は数あるコーティングショップより弊店にご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

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BMW 320iツーリングMスポーツ【リボルト新潟】

2014.10.04.Sat.19:10
BMWツーリングブログ
BMW 320iツーリング Mスポーツのご入庫です。

お車は2009年式で、カラーは「ブラック・サファイア」です。
実は、オーナー様のこちらのお車、超低走行車の掘り出し物だったんです。首都圏エリアの正規ディーラーで見つけられたそうで、内外装は、全体的にとても綺麗な状態でした。
しかし、弊店のLED照明下でよく見てみると、至るところに「磨き傷」と「オーロラマーク」が観受けられました。「オーロラマーク」とは磨きのムラのことであり、BMWに限らず、一般的にブラック塗装は、汚れを落とすために、やみくもにポリッシングを掛けたり、タオルや布製品で軽く擦っただけで、磨き傷やムラが簡単にできてしまう程、デリケートなカラーリングなのです。

上記の点を踏まえて、現状のボディ表面のダメージは、当グループ独自の高度下地処理技術「Revolt Adjust System」を用いて丁寧に仕上げていきます。
この下地処理技術は、塗装の膜厚を最小限の磨きにて、最大限の美観を創り出すという技術となります。これにより、本来の黒の色合いの美しさや鮮やかさを引き出すことが出来るのです。
いたずらに磨きまくり、傷は消えたけれども、塗装は首の皮一枚でつながっているというケースは、普通のコーティングショップ施工では少なくありません。
そうではなく、我々は、美観と塗装本来の目的である保護効果も重要視しておりますので、塗装の膜厚は残しつつ、最大限の「美観」を作り出していくのです。

そして、「美観」を作り出したボディ塗装に対し、次世代のガラスコーティングである、低分子型・完全硬化型の「リボルト・プロ」(濃度100%)をたっぷりとコーティング致します。
特に「リボルト・プロ」の低分子・完全硬化型のガラス被膜は、下地の状況でその効果が大きく変わってきますので、しっかりと下地処理を行うことで、高い耐久性を発揮するようになるのです。
下地処理の重要性は「リボルト・プロ」だからこそなのです。

ご納車時には、オーナー様に大変喜んで頂くことができました。

今後はセオリー通りの洗車をして頂くことで、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できるようになります。

この度は、弊店にご用命いただきまして、誠にありがとうございました。

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マツダ CX-5 鈑金塗装【リボルト新潟】

2014.10.01.Wed.17:44
CX-5ブログ

この度は、鈑金塗装修理のご依頼、誠にありがとうございます。

マツダ CX-5の鈑金塗装とフロントリップスポイラーの取付が完了致しました。

お車はマツダのアクティブなスポーツSUV、CX-5で御座います。

お預かり時の状態です。フロントバンパーの左部分とその下部のウレタン樹脂部分に擦り傷があります。
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今回はこちらの箇所の修理をご依頼頂きました。
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一般的にウレタン樹脂部分は、スチール素材と同様の補修が困難であることから、オーナー様は社外のリップスポイラーを選択されました。
また、こちらの製品は未塗装品であったため、バンパー下部の色に合わせた塗装も承りました。

こちらが、鈑金塗装完了後の画像です。
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今回、取り付けた社外スポイラーも純正同様、ウレタン樹脂製であり、寸法精度にも問題は御座いませんでしたので、バンパー下部の擦り傷を被覆するように取付が出来ました。
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この度は、当店にご用命下さいまして、誠にありがとうございました。

【リボルト新潟】では、鈑金塗装も承っております。
一般的な鈑金塗装業者の仕上がりに比べて、コーティング専門ショップならではの最終仕上げクオリティに自信を持っております。
修理箇所の大小問わず、鈑金塗装なら【リボルト新潟】にお任せ下さい!
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